「板橋大山整骨院」で痛みや不調を根本改善

今回は多数の利用者からの質問である「関節を動かした時に音が鳴るのは何故?」と言う疑問について書いていきます。まず、音にはいくつかの種類がありますが大きく二つに分けて説明します。一つ目はポキポキと鳴る時。これは骨と骨の間にある栄養を与える液体が、時間が経ち気体に変わり、その気体が圧迫されての破裂音。もう一つはゴリゴリと鳴る時。これは関節が筋肉の緊張で近づき過ぎて骨で筋肉を挟んでしまう事や、骨同士などの摩擦音。正直に申し上げますと、音が鳴るのはあまりよろしくありません。ゴリゴリは説明の通り、お身体の歪みですので続くと痛みが続く原因に繋がる可能性もあります。ではポキポキはと言いますと皆様も癖などで指を鳴らした経験はありませんか?そして鳴らしたら指が太くなるからしない方が良いと言われた事は御座いませんか?それ、実はホントなのです!ポキポキと鳴る破裂音は思っている以上に相当の衝撃があるのです!とある研究の結果ではなんと1トンもの衝撃が及ぶと言うのです!それほどの衝撃が指に加われば変形してしまい太くなるのは当然なのです。それは他の関節でも同じように言えるのです。ご自身で音を鳴らしてしまいますと、方向や威力がバラバラなので衝撃の負担が強く筋肉や関節そのものを痛めてしまいます。ですから、両方の音は非常に危険な状態なのです。この症状には当院で実施しているB&M背骨ゆがみ整体での施術が有効です!お身体全てのバランスを取っている背骨をまっすぐにすることで関節を動かす筋肉の緊張を解き、関節にかかる負担を無くして正常に動かせるようにします。それだけではなく、この施術を継続することでこれからのお身体にかかる負担を軽減し、未然にバランスが悪くなるのを防ぐこともできます!この時に音が鳴る時があります。ですが、歪みをピンポイントで正しい方向からの圧力で整えますので理にかなっているのでご安心ください。もし、お困りでしたら是非一度、板橋大山整骨院までお越し下さい!

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